
ダニー・ハザウェイによる71年に発表されたライヴ・レコーディング・アルバム。全編にあふれるグルーヴと、会場の一体感が最高!観客が心の底からこの演奏を楽しんでる様子が目に浮かびます。何度聴いてもグッときます。
ザ・フレーミングリップスの最高傑作でしょう。数えきれない程、聴きまくった一枚。ドラム的には、爆発したような音、ディレイガンガンな音、これでもかの後ノリ、聞き所満載です。名盤です。オススメ。
知らない人はいないんじゃない?てぐらいに売れまくってるColdplayの2ndアルバム。2曲目のイントロでヤラれました。特にすごいドラムってんではないけど、全編を通してシンプル、一発の大切さを感じることの出来るアルバムです。
シンプルイズベスト!とにかくシンプル。難しいことはぜんぜんやってません。このアルバムを聴くと、いろいろゴチャゴチャやる必要はないんやなぁ、と思う。ドラムのトミー・リーにはかなり影響を受けました。
今は亡きジェフ・ポーカロの名演が聴ける名盤。とにかく幅広い演奏スタイルで、ジャンルを問わず数々のセッションに参加していたジェフ。一曲目“ロザーナ”でのリズムパターンは、彼のグルーヴ無しでは成立しないでしょう。